松美銀器は伝統の技と先進の技術を融合し、シルバーアクセサリーをはじめ金・銀・プラチナを加工した記念品、ノベルティなどの各種製品を製作します。
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カテゴリ: その他・アクセサリ

投稿日:2008年05月01日

シルバーピアス製作

スターリングシルバー製 ピアス 100組200個製作。
全面磨きで、ポストローづけ、K18YGメッキ仕上げ。 メッキ後に2色のスワロスキーを取り付けます。
サイズが小さいため、磨き苦労しました。いくつか集塵機に吸い取られましたが(ちゃんと回収しますよ)、きれいに仕上げ、メッキはジカにK18YGメッキを付けます。
裏面には925の刻印。

投稿日:2007年12月28日

色々な仕上げ・色合い

昨日は、表参道に店舗を持っているお客様で、以前から依頼されてましたペンダントトップを加工しました。
原型は真鍮を使い、頂いた図面を元に、糸のこでスカシて作りました。
小さめのサイズですが、すべて同じ原型から材質違いで、SILVER・K14YG・K18YG×2種類。
K18YGは、電解する物としない物とで色の若干の違いで2種類、SV・K14YGは磨きで、計4種類を仕上げ。

2つのパーツは

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投稿日:2007年12月26日

シルバー製 テァイラ製作

今日は、オリジナル銀製ティアラとレプリカの2台納品しました。

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投稿日:2007年10月19日

純銀製 龍 香合 製作!

銀製香合『龍』を製作しました。  材質は純銀製。 
それぞれの板厚は、

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投稿日:2007年10月10日

純金のバチカン研磨!

純金製のバチカンの磨きについて。

純金は、K18などに比べ柔らかいので、K18ではすぐ光沢が出るところ、
純金ではなかなか艶や光沢が出なかったり、また

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投稿日:2007年07月28日

サッカートロフィー製作しました。

直径300ミリの真鍮製サッカートロフィーを作りました。  
仕上げは金メッキ上がり。 1ヶ月で完成。

製作については、

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投稿日:2007年05月30日

SILVER パーツ 研き

SILVER925のパーツの量産(3000個)研磨。 かなり小さい物なので、持ちずらく磨きの際にちょっと大変ですが、キレイに仕上げました。
3個取りでキャスト。
このあとは、SVチェーン(アジャスターとして)に通してロー付けし、仕上げバフで完成となります。

投稿日:2007年05月16日

合金製・SILVER製の加工依頼。

代官山・表参道・恵比寿 三越と3店舗もつ、セレクトショップ様より、合金製とシルバー製のパーツの製作依頼を受けました。 こちらのお店は、海外にいきセレクトして販売しているお店なんですが、お店のイメージがすごくお洒落で、かつ年代物の台などをうまく利用して、またお洒落に見せるんです。 >> つづきを見る

投稿日:2007年05月11日

SILVER ティアラ 完成!

先日のティアラのブログ写真には磨き済みの状態でしたが、この写真はロジュームメッキ後にパールを取り付け完成の写真になります。
またパールが付くと立派な感じになると思います。
品番は、2002のタイプの銀製。

投稿日:2007年05月03日

SILVER ティアラ 製作

オリジナルのティアラ3種類のうち、1つをご注文頂き製作しました。 写真は、組み立て・磨き仕上げ後の写真です。その後にロジュームメッキ加工で、パールを取り付け完成となります。

他の種類については、製作事例ページに掲載してあります。

製作について、

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投稿日:2007年04月28日

シルバー製ネームプレート作ってみました。

先日導入しましたコンピューター彫刻機にて、銀板に名前を彫刻しました。  総深さは0.15㎜。 何度か繰り返して彫り込んでいき0.15㎜にしました。
書体もウインドウズに入っている書体はもちろんイラストレーターで作った文字なんかもアウトラインさえとれば、彫ることができます。
今までは、原版などが必要でしたが、見本出しサンプルなどには、版などがいらないので、コストも抑えることができると思います。
文字・イラスト・ロゴ・図面などを版下なしで作ることができ、深さも色々と設定できるので、これからいろんな製品などに応用できればいいなと思います。

投稿日:2007年04月25日

バフ作業台 搬入!!

今までの使いこんできたバフ作業台にプラスして、新しくバフ作業台と集塵機を導入しました。
新しくきたのは、変速機能付き。 製品や仕上げ方によって速度を変えながらできるので、これからがまた楽しみです。 集塵機の音も、以前のより静かになっていて、新しいと色々と違いがあるものです。とは、言ってもそれなりに音はしますが・・。

昨日は、オリジナルのブランドを展開している業者さんより依頼され製作しましたアクセサリー納品し、代官山のギャラリーでの展示会が26日(木)までやっているそうなので、時間を作って見にいってみようかなって思います。
ワックスを支給で、ブランドロゴを原型にレーザー彫刻したり、キャスト・仕上げ・メッキ(ブラックコーティング・ブラックロジュームなど)までして納品しました。
展示会に間に合わせたいとのことで、あまり時間もありませんでしたが、なんとか全部納品できて、一安心です。

投稿日:2007年04月09日

銀製パーツ 仕上げ完成品!

下の3月31日の写真のし上げ完成品です。  梨地分けや、金サシメッキが入るとまた製品として、よりキレイに見えると思います。

仕上げ工程としては、

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投稿日:2007年03月31日

銀製『纏』置物の頭を製作!!

毎年、この時期は纏の注文がかなり入ってきます。  写真は、銀製の頭部分になり、すべて中は空洞です。
製作について、

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投稿日:2006年11月14日

下の勢至菩薩の型

下の写真のプラチナ製の勢至菩薩ペンダントの金型の写真です。
33×29㎜のサイズ。

金型について、

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投稿日:2006年11月11日

ロー付けの種類について!

先日、ジュエリーデザイナーさんのところに原型の荒彫りでの確認をしてもらいに行ってきました。
その際に色々と話しをさせて頂いた際に、レーザー溶接やロー付けについての話題になり、
今日はロー付けについて紹介させて頂きます。

純金などには、

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投稿日:2006年11月08日

原型加工についての話し!

シルバーメーカーやデザイナーさんからの依頼での原型製作について。

原型とは型取り前の段階で、一番重要なものなので、それなりに時間もコストもかかります。
ここ最近は、精密金型用の機械を使って、SVのリング自体に直接模様やデザインの柄を彫りこんでいきます。

ワックスでは近いとこまでは出せますが、それ以上により細かくシャープに精密さをだすように加工していきます。

流れについて、

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投稿日:2006年10月27日

銀製 香合(小物入れ)

写真の製品は、純銀製の香合(お香を入れておくもの)の製作途中経過です。
右上の本体と蓋とで1つになります。

本体と蓋とも、それぞれ

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投稿日:2006年10月17日

オリジナル仏像ペンダントの仕上げ見本提出!

オリジナル仏像ペンダントの仕上げの違いを確認してもらい為に、3種類提出しました。

詳しくは、製作事例ページに掲載してあります。

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投稿日:2006年10月14日

Pt900製のハート型ペンダント製作!

ジュエリーデザイナーさんよりの依頼で、プラチナ900製のハート型ペンダントを製作しました。

ハート型はセンターより2つに別々になるタイプで、0.8㎜の板厚を使用し、表面にてムーンストーンとルビーを留めて、

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投稿日:2006年09月27日

純金製 位牌を製作しました。

地方のお客様より注文頂き、k24にて製作しました。
高さ(約)155㎜  目方(約)450g上がり
すべて厚みは違いますけど、1枚の板をそれぞれ加工して、組み合わせての完成となります。

純金とは、

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投稿日:2006年09月16日

今日の一日!

もうかれこれ数百本納品させて頂いてる合金製携帯ストラップの製作。
キャストとプレスとの両方の加工パーツを使用。
全面に梨地+金メッキ+焼付け塗装。 全面に梨地するとはいえ、ボックスをボンド+平行研磨にて角をキレイに出し、プレートも平行研磨をかけての梨地をすると、キレイなラインのツヤ消しに仕上がります。

今日は、ボンドと平行研磨の作業でした。
ボンドでは、湯口取りやゴム段をとり、平行研磨では面をキレイに出し仕上げていきます。

チェーンパーツを組み合わせえて、金メッキ+焼き付け塗装後、マツバ紐と牛皮の紐をつりつけて完成となります。

投稿日:2006年09月08日

社章・バッチ製作について!

先日、シルバーのタイ止め(0.1ctのダイヤモンド入り)を40本近く製作しまして、そのお客様より、社章・バッチを250個製作依頼で、先に80個を真鍮製・ロジュームメッキ仕上げにて作りました。
このバッチはかなり安価にて御見積りしましたが、やはり加工しているとキレイに上げたいとの気持ちが出て、1個1個それなりに時間をかけて作業しましたが、その甲斐あってか弊社に検品しに見えたときに、すごく褒めて頂き納得されて持ち帰りました。 ジュエリー専門に店舗も持っているお客様ですので、チェックもかなり厳しいですが、喜んで頂き、作る側としても嬉しい限りです。
さて残りの作業も頑張らねば!

今日の一日!

シルバーアクセサリーの店舗を持つお客様からの注文で、SILVERペンダント自体に原型彫りの作業。
精密彫刻機により、ペンダントに細かい模様を掘り込んでいきますが、ワックス原型よりはかなり細かい模様などが表現できます。 現在、4アイテム目の加工をさせていただいております。

有名なファッションショーなどにでるブランドメーカー様より、SILVERアクセサリーの試作製作依頼で、他とは違うようなイメージの加工内容。モデルの方が実際に身に着ける製品みたいです。
かなり特大の刻印を支給で、プレートに打刻機で打っても一部分しか出ず、手打ちでもうまくいかず、なんとか力になりたいと試行錯誤を繰り返して、なんとかいい方法を見つけ、うまく打つことができました。 
作業場にはいろんな道具はありつつも、以外な2点を使うことでキレイに打ちことができました。
ペンダント加工では、組み立てまでは今日中に上げ、明日はロー付けとレーザー溶接の加工と仕上げの加工となります。

投稿日:2006年08月24日

香道具の香筋建(火筋建)を製作しました。

特注にて、銀製の香筋建を加工。
高さ約7センチ。  部分的にツヤ消しをいれ、他は鏡面磨き後に純金メッキ+塗装仕上げ。
詳しくは製作事例ページを見てください

加工内容について、

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投稿日:2006年08月22日

K14WGピアス製作しました

個人のお客様ですが、大学の卒業記念にと記念に製作したいと依頼がありまして製作しました。
K14WG製にて、研究課題の花模様をモチーフにしてピアスを制作。
原型は、より花模様に近づけるために、周りの花びらと雄しべ雌しべとを別々で作り、1つにまとめました。

1点物のジュエリー・アクセサリーなど製作致します。
加工地金にていては、Pt1000・Pt900・Pt850・K24・K18YG・K18WG・K18PG・K14YG・K14WG・K14PG・SILVER1000・SILVER970・SILVER950・SILVER925などです。
お気軽にお問い合わせ下さい。


投稿日:2006年08月07日

原型製作に研磨の作業!

先日、全国に店舗を構えるシルバーアクセサリー専門業者様に、シルバーのリングに(原型として)直接彫り込みました。 かなり細かいデザインだった為、時間もそれなりにかかりましたが、お客さまには大変喜ばれました。
クリスマス商品とのことで、商品化した製品を見るのが楽しみです。

ここ数日は、K18バッチ・SVペンダントトップ・SVタイ止めなどの磨きの作業。
それぞれに前処理などをして、ロー付けなどをする為に、下磨きや刻印打ちなどの作業で、あっという間に
一日が経ってしまいます。
それなりの仕上げにするには、時間を掛けて作業するので、納期に間に合うように頑張らねば!!

投稿日:2006年07月20日

メタル製作!

ピンバッチと同じお客様より、同じ納期にてメタルを注文頂きました。 
銀メッキ+古美+塗装仕上げ。
濃淡のある感じに仕上がり、クライアント様にも大変喜ばれました。
製作事例ページにも掲載してあります

製作工程について、

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合金製 ピンバッチ製作

このピンバッチは、デザイナーさんからの図をお預かりし加工しました。
ロジュームメッキを100個と金メッキを100個製作させて頂きました。
キャッチの先端に付いてるのは、ブラックスワロスキー。

製作について、

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K18PG ピアス製作!

今回は、お客様の希望により、ピンクゴールドでもよりピンク色したPGが欲しいとのことで、(1:9)のPGを使用。 ワックス原型を起こし、キャスト、研磨、ロー付け、石留め、仕上げ研磨にて完成。
ブラックダイヤとそれぞれに、ガーネットとピンクトルマリンを留めました。


投稿日:2006年07月15日

原型用 版下作成とシルバーペンダント磨きの一日!

全国に何店舗ももつシルバーアクセサリーのお客様から依頼の原型製作用の版下を作成しました。
かなりデザインが細かいので、修正しつつ原版を起こしていきます。
その後、シルバーリングに直接、原型用の彫刻をしていきます。

シルバーペンダント200個の磨き作業。  ペンダントに穴を空け、キャストした棒状の物を差込、ロー付けするので
刻印打ちと表面・側面・裏面の下磨きの作業の一日でした。

それにしても暑いですね。
夏だからしょうがないですが・・・。

今日の一日!

今日は、大阪から業者さんが来社され、打ち合わせをしました。
今後の商品展開として、当社でお役に立てればうれしい限りです。

あとは、シルバーペンダントの研磨と、合金製ピンブローチ200個が完成し袋詰めの一日でした。
ピンブローチのお客様には、メタルとピンブローチの2種類加工しましたが、今回は納期がなく大変でしたが、なんとか終わってホッとしました。

投稿日:2006年07月14日

今日は!

渋谷にあるシルバーアクセの事務所に打ち合わせに行ってきました。
何度か仕事をやらさせて頂きましたが、シルバーアクセサリーは、デザインもそうですが格好いい製品が多いんです。
プランナーさん、デザイナーさんも含め、事務所にいる人達がお洒落で格好いいんですよ。
クオリティーも高く、リーズナブルな単価で、絶対お得感のあるシルバーアクセサリーを製作してるんです。

先日発売された、今注目されているメンズ誌にも取り上げられてました。

投稿日:2006年07月12日

今日は、研磨作業の一日でした!

SVのペンダントトップと特注のK18PGのピアス。
ピアスは、PGでも一番ピンクを希望とのことで、PG(1:9)にて加工。
1:9はあまり加工しないんですが、結構ピンク色が強くて、今日来社され納品しましたが、かなり満足して頂けました。
SVのペンダントトップは、リューターで荒磨き後、バフ研磨にて作業してました。
顔も手も真っ黒!!

巣については、

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投稿日:2006年07月07日

銀製 オリジナル 十二支守本尊ペンダント

当社オリジナルにて、銀製十二支守本尊ペンダントを製作しました。
型を8型起こし立体感のある感じに製作しました。裏面には般若心経を刻印。

詳しくは、製作事例ページにて掲載しています。
すべて受注してからの1点1点の加工となります。

十二支守本尊とは、

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投稿日:2006年06月28日

純銀製 香合 

先日、純銀製香合を作らさせていただきました。龍と大黒様と2型製作しまして、今回は龍について。

製作について、

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投稿日:2006年06月21日

外国製 銀製カップの修理

カップの修理をできませんか? との問い合わせで、現物が送られてきて見てみるとイタリア製のカップで、SV25を使用していました。日本では、カップというと純銀やSV970(銀が970:銅が30の割合)あたりが大半なので、かなり硬い材質を使っているんだなぁーと思いました。
カップの内側を見てみると絞り加工ではなく、半分を2つ合わせてロー付けしてカップとしていました。
同じカップを作るにあたり、材料の選択・加工内容においても、日本と海外とでは違うもんですね。
現段階では途中ですが、無事に修理完成し後日発送できそうです。

投稿日:2006年06月20日

メダル・ピンバッチ 原型製作について

記念品のメダルとピンバッチの製作依頼。 デザイナーさんよりデザイン画をお預かりして、メダルは原版を起こし・両面の金型製作。  表面は肉彫りなので、手の感覚にて立体感を出していきます。
ある程度完成後、鉛打ちしたものを確認をとり、ヤキ入れし金型の完成となります。 

ピンバッチは、ワックス原型にて本体を作り、銀にて加工し、仕上げ後洋白針をロー付けし原型とします。
その後は、ゴム型を取り数の加工となります。


投稿日:2006年06&